蔵再塗装
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ソーラー発電について、
ここ数年でかなり取り付けているのを見かける、
でも色々説明を聞きに行くが今一納得できない、
雪国ではかなり不利ではある、
それにかなり立地条件で異なる、
結論からすれば取り付ける必要はないと今のところ思っている、
節電というテーマーからすると、
弊社では屋根、外壁に遮熱シートを取り付け断熱材は羊毛ををお勧めしている、
夏は太陽からの熱がかなり遮断される、
冷房をつけても早く冷え、あとは温度設定を高めにして節電することができる、
冬はその逆で暖まり易く冷えにくい、
これだけでかなりの節電がしやすくなる、費用もソーラーを設置することえを
考えるとかなり安くすむ、
弊社ではカントリーハウスとしての自然に近い断熱方法で節電に力を入れています、
まだ他にいろいろな考え方がありますので、また書いていきます、
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カントリーハウスを進めています、
カントリー文字どうり田舎、田舎暮らしをしているような感じにさせる空間
はどうでしょうか、
田舎は不便な場所でもなぜか落ち着く場所、
心身共に落ち着く家、
最近はソーラー発電等いろんなものがどんどんでてきています、
でも本当に必要なのでしょうか、
時代に逆行しているようですが、そんなことを考えながら、
これからのカントリーハウスを考えています、
いろんな考えをブログに載せて行きます、
見てください!!
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瓦葺き替え工事いたるまでの経緯、
2年前からところどころ雨が漏るようになり、部分修繕をさせていただきました、
いずれは瓦の葺き替えをしたいとのことでした、
また雪止めが昔の瓦で突起がある瓦がところどころ取付けてあるだけで、
雪が道路に落ち大変危険なこともあり、雪が落ちないようにして欲しいとの依頼があり
検討した結果の軒先から2m程度の葺き替えをすることになりました、
しかし屋根の調査をし瓦の状態及び下地の状態を調べた結果、
正面側だけでも全面葺き替え、及び下地の直しをしたほうが良いと判断し
これから何十年いや何百年と雨や雪に耐えられる屋根にしたほうが良いのではと、
施主の方と相談し、
結果 道路に面する正面と右側の屋根の全面葺き替え及び下地直しとなりました、
既存の下地や瓦も昔の施工方法で限界がきていましたが、でも百年は経ってない
にしてもたいしたものです、これからは新しい瓦が家を守っていきます、
既存の屋根にご苦労様でしたと手を合わせ仕事にかからせていただきました、
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いやーばたばたしてまったくブログかけませんでした、
少し落ち着いたのでまたはじめていきます、
今、富山で車庫と金沢で屋根瓦の修繕工事をしています、
また近日に写真載せます、
またよろしくお願いします!!
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